「自殺・自殺念慮」の副作用約300件。米国のワクチン有害事象データベース:VAERS。新型コロナワクチンの副作用を調べた。

 

ワクチン有害事象データベースを見ると、その副作用の多様さに驚く。

vaers.hhs.gov

 

なんと、副作用として報告されたものに、「自殺」「自殺念慮」などもあった。

 

そういえば、

 

インフルエンザの薬の「タミフル」を飲み、その後異常行動を起こし、窓から飛び降りてなくなってしまった人が多数いる。

 

ここからは近藤誠先生の「怖いほどよくわかる新型コロナとワクチンの秘密) (ビジネス社出版)の137ページから引用。

 

このタミフルでは「脳症」が多発したことも重要です。突然窓から飛び降りたりする異常行動で、多数の子供(大人)がなくなりました。

 

この「薬剤性脳症」についても、厚労省や専門家らが因果関係を認めないため、「インフルエンザ脳症」とされてしまいました。

 

さらに、

 

特効薬と言われているけれど、タミフルの効果を調べた比較試験によると、プラセボと比べてたった1日改善するのが早いだけ。これを特効薬と呼びますか?と近藤先生は問うておられた。

 

子宮頸がんワクチンもまた然り。

 

多くの若い女性が、今までも、そしてこれからも、副作用で一生苦しまなくてはいけない。

 

こういうことは、マスメディアは、なるべく民に忘れさせようとする。

 

こともあろうか、「接種する機会がなかった女性のために、子宮頸がんワクチン接種再開」と言う、なんて私たちは女性思いで、親切な人間たちなんでしょう、と言わんばかりだ。

 

いや、親切なんじゃなくて、悪魔でしょ、それ。

 

日本にも有害事象データベース☟があるらしいが、、、、厚労省のページからは見つけられなかった。

www.pmda.go.jp