日本では、全国に災害援助の自衛隊車両が配備されており、食料支援と救護のための配備は、、

 

何が起こるのかな?

 

 

証拠動画。ついに、こういう動画(閲覧注意)も。これが世界中でおこなわれている(いた)、ジンシン バイバイ。

 

日本も、例外ではない。

 

イーロン・マスクによりツイッターが正常になり、このような動画が証拠として確保されるようになったのだと思う。

 

関係者は順次、身柄拘束➡3つの選択肢を与えられ、この世から消えていく。

(「白ウサギを追え」笹原俊さんのブログに詳細あり)

 

 

これに詳細あり。

 

 

2022年12月時点で知りたいと思っている3つのこと。酸化グラフェン、ワクチン死と確定できる検査キット、イベルメクチン。

 

①ワクチンの中の酸化グラフェンについて

 

最近の動画で(私の記憶が正しければ)、井上正康先生は、ワクチンには酸化グラフェンは入っていないと、発言されていた。

 

しかし、

 

世界中で酸化グラフェン(らしきもの?)が、ワクチンの中にうごめいていることが、暗視野顕微鏡(?)などで確認されている。その動画も沢山あがっている。

 

それでも、井上先生がそう言っておられるのは、何か、確たるデータなどがあるのだろうか。あるのなら、教えて欲しいと思う。

 

②超過死亡数における、ワクチン死と、シェディング死の割合。

まず、超過死亡数。

超過死亡数は、ここで確認できそうだが、イマイチ見方が分からないけれど、、、、

累積 - 死亡数 | exdeaths-japan.org

池田としえ議員によると👇、

東京大空襲を超えるワクチン被害の実態を明らかにせよ! 池田としえ議員 - ニコニコ動画

コロナが始まった2020年は、なんと超過死亡数が減り(^^;)、

ワク接種始まった2021年はの超過死亡数は、77,458人。

 

2022年9月の時点で、(超過死亡数が減った)2020年からの超過死亡のトータルは、

 

142,604人で、

 

105,400人の死者を出した東京大空襲を4万人ちかくこえている。

 

それで、空襲も、大津波もないのに、どうして死者が増えているんですかって言うと、

 

ワクチンが原因としか思えない。

 

しかし、今回のコロナワクチンは、ワクチン接種者に害を及ぼすようにもできているが、さらに酷いことには、ワクチン接種者の身体から発せられる毒物が、ワクチン未接種者を攻撃することになり、

 

それが本当の生物兵器であると、

 

リチャード・フレミング博士が早くからばらしている。1995年から、体外流出の研究がなされていた。

フレミング博士「ワク●ンは接種者から拡散する生物兵器」 - ニコニコ動画

 

超過死亡数にもどるが、

 

公表されている死因は、信じられない。

 

死因は、解剖しないと分からない。

 

そのために病理医が解剖して本当の死因を突き止める。

 

しかし、日本での解剖率は、たったの2%。

 

98%の死因は、「見た感じこうでしょうなあ。」で片づけられているようだ。

 

だから超過死亡者数の中のワクチン死とワクチン接種者からのシェディングにより影響を受けて死んだ人と、その割合を知りたいが、

 

今のままでは無理だろう。

 

しかし、井上正康先生は、ワクチン死であると確定できる検査キットを来年までに市場にだすらしい。

 

お命が狙われないことを祈るばかりだ。

 

ただ、このキットで、直接ワクチンで死んだのか、接種者からの体外流出(シェディング)を受けてしまって死んだのか、どちらかであるかは判定できるのだろうか。

 

接種者からの体外流出(シェディング)もワクチン死と認定されることを期待している。

 

ちなみに、井上正康先生は、シェディングは「実在する」と断言されている。

 

③イベルメクチンを勧めていない医者がいる理由を知りたい

 

イベルメクチンは奨励しないといっていたのは、

 

ワクチン本を4冊も立て続けに出版して消されてしまった近藤誠先生、

 

内海聡氏、

 

あと、たしか、全国有志医師の会。

 

これだけの医師が奨励しないのだから、理由があるはずだが、

 

外国は、イベルメ大絶賛が主流。

 

イベルメクチンは、「メルク」という製薬会社が作っている。

戦後日本のイノベーション100選 安定成長期 イベルメクチン

 

「メルク」は、2021年1月25日に、新型コロナワクチン開発を中止。その後、コロナの治療薬開発に集中することにした。

米メルク、コロナワクチンの開発中止 効果に見劣り: 日本経済新聞

 

ワクチン競争で負けちゃった、

じゃあ、

治療薬で勝負しよう

 

に切り替えた、

 

つまり、

 

治療薬で儲けよう、ということではなかろうか。

 

確か、このイベルメクチンも、まだまだ治験数が足りない、と近藤誠先生が本で書いていた。

 

しかし世のかなは、「イベルのむといいらしい」信仰が蔓延しているため、今から治験、、、というよりは、イベルメクチンでさえ、人類で治験をしている最中ということになろうか。

 

人類で治験がほぼ終了して、イベルメの治験データ公式にとってないけど、見た感じいいんじゃない?効いてるじゃん。で、治験終了のような気がする。

 

しかし、この動画をみると、、、、もうイベルメクチンは止められないようだ。

 

 

以上3点、今の疑問。はー、書いてスッキリ。数か月後、これに対し、何かまた書けるかな。